「死にたくなったら飯を食え」どうしようもなく落ち込んだときに読むと頑張れる素敵な言葉がこちら

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何も食べたくない、何もしたくない。

どうしようもなく落ち込むことってありますよね。

そんな時に読むと頑張ろうっていう気持ちになれる素敵な言葉がTwitterに投稿されていましたので紹介します。

死にたくなったら飯を食え

死にたくなったら飯を食え。落ち込んだら風呂に入れ。何もしたくなくなったらせめて白湯を飲め。身体はな、寒くなったりエネルギーが不足するとネガティブモードへ簡単に移行するぞ。とにかく身体を温めろ。話はそれからだ

体が冷えたり、エネルギー不足になると気持ちもネガティブになってしまう。

とにかく体を温めることを第一に考えろ。

自分にもそういう経験がある!

確かにそのとおりだ!

ネットでは共感のコメントが多数寄せられています。

ネットのコメント

体が温まると、精神にどういう効果があるのかというと…

ストレスがかかって緊張しているとき、自律神経の中の交感神経が活性化し、血管が収縮して手足が冷たくなります。反対にリラックスしているときは、もう一方の副交感神経が活性化し、血管が広がって手足が温かくなります。

反対に、意識的に手足を温めることで、心の緊張もほぐし、深くリラックスさせることができます。

NHK健康より引用。

落ち込んだときは食事をとり、お風呂で体を温める。

とにかく体を温めろ。

コロナ禍のなか、しんどいことも多いですが、素晴らしい言葉ですよね。



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