ウイルス消毒時に便利な裏技、5万人が感心した2秒でできるビニール手袋が脱げにくくなる簡単な方法を紹介します。

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ウイルス消毒や掃除、家庭で髪の毛を染めるときなどに使うと便利なビニール手袋。

ビニール手袋は使用後に捨てるだけなので、洗濯の手間がなく確かに便利なのですが、使っているうちに摩擦で脱げてしまうことがしばしばあります。

この記事では、ビニール手袋が脱げにくくなる方法についてお話しします。

5万人が感心したビニール手袋が脱げにくくなる簡単な方法

琥珀さん(@AmberSuika)のツイートによると、ビニール手袋を使用前に手首の部分を引っ張ってから装着すると脱げにくいと投稿されています。

このツイートは5万いいね以上がついています。インフルエンザや新型コロナの消毒にビニール手袋を使おうと考えた場合、使用前に手首の部分を引っ張って伸ばすだけなので、とても簡単で便利なライフハックですね。

2秒もあれば十分にできてしまいますね。

使用前に手首の部分を引っ張るだけ、ビニール手袋が脱げにくくなる簡単な方法へのみんなの反応

みんなの反応にもありますが、私もビニール手袋が脱げないように輪ゴムを使っていました。

なかには、値のはる介護用の手袋を購入して使用していた方もいらっしゃるようですね。

これで私もビニール手袋をはめるとき、輪ゴムを使わなくてよくなります。手首の部分を伸ばすだけなので簡単です。

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参考:Twitter

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