梅宮辰夫さん最期の梅辰会が開催されたお店はどこ?座った席や注文は

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スポーツ報知によると、12月12日に亡くなられた梅宮辰夫さんが、亡くなる3日前の12月9日に神奈川県湯河原町の焼き鳥店「鳥助」で仲間と梅辰会(忘年会)をされていたことがわかりました。

この記事では、最期の梅辰会が開催された神奈川県湯河原町の焼き鳥店「鳥助」さんの場所や、梅宮さんが座られた席、楽しまれた料理について紹介します。

最期の梅辰会が開催された焼き鳥店「鳥助」

梅辰会の忘年会が開催された鳥助さんは、湯河原にあります。

食べログによると、「ボリューム満点で、焼き鳥以外もおいしい。」「湯河原の夜ごはんはここで決まり!」などの口コミがあり、評判が良いお店のようです。

焼き鳥「鳥助」
  • 住所 〒259-0314 神奈川県足柄下郡湯河原町宮上292−8
  • 電話番号 0465-62-4729
  • 営業時間 17:00~22:00(日曜定休) 

店内には梅辰会の提灯も飾られています。

梅宮辰夫さんが座られていた席

スポーツ報知によると、梅辰会で梅宮辰夫さんが座られていた席は、カウンターの奥から二番目の席だそうです。

写真には仲間と楽しそうにされている梅宮さんが写られています。

カウンターの奥から2席目。亡くなるわずか3日前、梅宮さんが座っていた指定席に腰掛けた宗政さんは「まだ亡くなったなんて思えなくて…。思い出…なんてありすぎて何を言ったらいいか分かりません…。昨日より今日の方がつらいな…」とつぶやいて涙をふいた。

https://hochi.news/articles/20191213-OHT1T50304.html より運用。
https://hochi.news/articles/20191213-OHT1T50304.html より引用。

梅宮さんが梅辰会で楽しまれた料理

梅宮さんが「鳥助」で楽しまれた料理は、軍鶏(しゃも)鍋とおでん。ビールや焼酎も飲まれたようです。

今月9日、梅宮さんを慕う地元の仲間たち「梅辰会」のメンバーと一緒に、店で忘年会を催したばかりだった。「オヤジさんは本当にいつもと変わらなくて。軍鶏(しゃも)鍋とおでんをおいしそうに食べて」。ビールと焼酎のグラスも傾け、笑っていた。

https://hochi.news/articles/20191213-OHT1T50304.html より引用。

梅宮さんが楽しまれたのは軍鶏鍋でしたが、鳥助さんのメニューを見ると、釜飯など焼き鳥以外もメニューが豊富だということがわかりますね。

梅宮さんと鳥助の店主との関係

梅宮さんと鳥助の店主宗政広明さんの付き合いは、23年にもなるそうです。妻のクラウディアさん、娘のアンナさん、孫娘の百々果さんも常連で、家族のようなお付き合いをされているそうです。

車で約10分の距離にある真鶴町に梅宮さんが別荘を構えた後に始まった23年もの付き合いは、店主と客の関係を超えていた。店で自慢の白レバーを味わってもらったり、梅宮邸で往年のスターがさばく魚に舌鼓を打ったり。「名古屋に一緒に旅行に行く時、オヤジさんは『おう、グリーン車を1両貸し切っといたぞ』って。と思えば、お店ではどんなお客さんにも『こんばんは!』『お先に失礼します!』って頭を下げるような方でした」

https://hochi.news/articles/20191213-OHT1T50304.html より引用。

料理通として知られる梅宮さんが生前によく来店されていた「鳥助」。梅宮さんを偲んで味わz津てみるのもいいかもしれませんね。

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