【5月】首都圏直下地震の恐怖、人工地震の流言。コロナ終息前の南海トラフのシュミレーションが…

気になる情報

5月6日、千葉県を中心に地震が発生しましたが、5月に日本で大きな地震を予測している機関や予言をされている人がいます。

5月に日本で大きな地震が起きる

台湾地震予測研究所が、4月27日にこれから30日後までにマグニチュード8~9の地震が日本で起きる可能性があることを発表しました。

発表された予測に書かれていた都市は、東京・京都・広島の近く

首都直下地震には、こんな驚きの予想図もあります。

人工地震の流言

5月6日の千葉県を中心とした地震に、人工地震というワードがTwitterでトレンドいりするなど話題になっています。

南海トラフのシュミレーション

南海トラフの趣味レーション動画がありますので紹介します。

5月11日に南海トラフは起きる!?

ネット上には、5月11日に地震がくることを予言するものがあります。

アルストツカさんの予言は、5月6日に地震が起きることを的中させていて、次に地震が起きるのは5月11日だと投稿しています。

 

次にreuuiさんの予言。5月4日にツイートされたものですが、5月4日から6日間程震度5~6程度の地震に気を付けてくださいと投稿しています。

reuuiさんは、今までにも東京オリンピックの延期や新型コロナウィルスの流行、パンデミックの予言を行い、的中しています。

    

ネット上には他に、5月12日から14日までの間に駿河湾に津波がくるとよげんしているものもありました。

  

 

新型コロナウィルスが終息する前に、東日本大震災のような大規模地震が発生すると、ライフラインが絶たれた状態で避難所生活を余儀なくされます。

気を抜かずに大規模地震に備えておいた方がよさそうです。

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参考:Twitter

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