「私も家に居たい、お金さえあれば…」派遣社員(61)の悲痛な叫びがどんな記事よりも痛ましい…

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新型コロナウィルス感染拡大防止のためにだされた「緊急事態宣言」

外出自粛要請や営業自粛要請で仕事を失った方がたくさんいらっしゃいます。

そんななか、都内で派遣社員として働く61歳男性の悲鳴が話題になっていましたので紹介します。

「私も家に居たい、お金さえあれば…」派遣社員(61)の悲痛な叫び

Twitter投稿に添付されていた朝刊記事。

「今朝の朝刊の声欄。都内で派遣社員として働く61歳男性の悲鳴が、どんな記事よりも痛ましかった。」

とツイートされています。

添付されていた画像を拡大したものです。

埼玉県に住む、61歳の派遣社員の悲痛な叫びが朝刊へ投稿されています。

東京都による営業自粛要請で、職場より仕事を休む指示が出たため、休まなければならなくなった61歳の男性。

男性は時給で働いていて、休みの間の休業補償がないとのこと。

このままでは、コロナを乗り切っても生活苦で自殺する人がでてくるのではないかと警鐘を鳴らしています。

派遣社員(61)の悲痛な叫びへのみんなの反応

いつ終息するかわからない新型コロナウィルス。

政府から国民へ1人10万円の給付がはじまっていますが、自治体によって支給日が違います。

休業支援などの制度もありますが、申請した日にもらえるわけではない。

政府には、スピーディーな現金支給などの対応を願うばかりです。

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参考:Twitter

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