【新宿でホストを刺した女】ヤンデレ高岡由佳被告がかわいいと評判【画像あり】

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新宿区でホスト男性の腹部を刃物で刺したとして、殺人未遂の罪に問われている元ガールズバー店長 高岡由佳被告の裁判が12月3日に開かれました。

初公判で高岡被告は、「間違いありません。」と起訴事実を認めたようです。

事件だけを見ると残忍な犯行ですが、ホストを刺した理由や公開されている高岡由佳被告の写真がかわいいと評判になっています。

この記事では、高岡由佳被告が起こしたホスト殺人未遂事件を振り返り、かわいいと話題の高岡由佳被告の画像を紹介します。

新宿ホスト殺人未遂事件とは

新宿ホスト殺人未遂事件とは、5月23日、新宿区の自宅マンションで同じく新宿のホストクラブに勤める人気ホスト・琉月(るな)さんの腹部を刺した事件です。

事件当時の高岡被告は、血まみれで倒れる被害男性の琉月さんの横で平然とたばこを吸う犯行直後の現場写真がSNSで拡散され、ネット上では大きな話題となったのは記憶に新しいところです。

高岡由佳被告が人気ホスト琉月(るな)さんを刺した理由

取り調べでは、「好きで好きで仕方なかった。相手を殺して私も死のうと思った」「刺した直後に彼が好きだといってくれた」と供述していた高岡由佳被告。

12月3日の初公判では、ホストクラブで琉月さんにお金を使うために、デリヘルやパパ活としていたという新しい事実が判明しました。

「通うようになってすぐに(琉月さんの)すべてが好きになってしまった。週2、3回通うようになりました。(店で)1度に使った金額は5万円~60万円。(ホストの月の売り上げが決まる)お店の締め日や、売り上げの悪い日、彼がラストソングを歌いたいときは(お金を)多くつかいました(※その日の売り上げが最も高いホストが閉店間際にラストソングを歌う)。総額で250万円くらいだったと思います。(デートは)猫カフェ、映画、原宿に買い物、ホテル代はすべて私が払いました。(お店以外での支払いは)総額50万円くらいだったと思います」

「『いつもありがとう。お金をつかわせてごめん』と言われました。すごく辛くてみじめな気持ちになりました。9月に彼が店を辞めて一緒にいるという言葉を糧にしていた。彼から『ずっと一緒にいよう。結婚しよう。9月にホストをやめるから一緒に住もう』と言われました」(高岡被告)

https://news.livedoor.com/article/detail/17473365/ より引用。

この供述にTwitterでは高岡由佳被告を応援する声もあります。

高岡由佳容疑者の画像まとめ

高岡由佳被告の画像にTwitterでは、かわいいと話題になっています。

新宿ホスト殺人未遂事件のみんなの反応

被害者のホスト琉月さんと高岡由佳被告は示談が成立している

「今回の裁判は、被害男性が500万円で示談に応じ、寛大な処分を求める嘆願書を提出していることから、注目されるのは量刑です。高岡被告はホストの客であり、彼をナンバー1にするため、風俗やパパ活をして稼いだ金を貢いでいました。裁判員たちに対し、“被告はホストに騙された不幸な女性”だとアピールするような発言がありました」

https://news.livedoor.com/article/detail/17473365/ より引用。

被害者と高岡由佳被告の間ではすでに示談が成立し、被害者より寛大な処分を求める嘆願書が裁判所へ提出されているとか。

これはみんなの反応にあるように、被害者のホスト琉月さんもウソをついているのかもしれませんね。

被害者のホスト琉月さんは既に社会復帰されているそうですが、今後の裁判のゆくえに注目があつまりそうです。

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