「法務相は鉄壁の小沢一郎だ!」大恐慌を乗り越えるための最強内閣を考えてみた。プレジデント社に掲載された東スポに引けを取らない布陣がこちらwww

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プレジデントオンラインに、「消費税ゼロ」を実現するための最強内閣が選出されていました。

大恐慌を乗り越えるための最強内閣

総理大臣は山本太郎、一択だ!

国家のトップである内閣総理大臣には「山本太郎」氏を選んだ。若く力強いエネルギー、高いコミュニケーション能力、現場で人々に触れ合うイメージ。実際、れいわ新選組は消費税ゼロを掲げる政策提言を行っており、消費税ゼロに向けた意気込みも十分である。    

女房役は小泉進次郎官房長官で!

総理の女房役である官房長官は「小泉進次郎」氏を抜擢するべきだ。

小泉進次郎氏にとっては、政策に関する具体的な回答が求められる所管官庁を所掌する大臣より、官房長官として政権全体について満遍なくコメントするほうが向いているはずだ。

小泉氏が得意とする中身がない回答を繰り返すことで時間を稼ぐことも重要なスキルの1つだ。


総務大臣は公明党に譲り渡す

経済再生相兼内閣府特命担当大臣(経済財政政策)には、自民党若手から「安藤裕」氏を抜擢したい。

安藤氏は異端とされる経済理論であるMMTを堂々と主張する国会議員のまとめ役であり、連日のように消費税ゼロを自らのSNSで情報発信する人物だ。

公明党には国土交通大臣に加えて総務大臣のポストを明け渡す。

消費税は地方自治体の財源になっている部分もあり、消費税ゼロは多くの地方自治体に不安を与えることになるだろう。

地方自治体を説得する役割を持つ総務大臣を輩出する政治勢力として適切な人事だろう。


厚労相は山尾しおり!外務相は河野太郎!

厚生労働大臣は「山尾志桜里」氏を抜擢したい。

山尾氏といえば「保育園落ちた、日本死ね」を国会で取り上げたこともあり、中央政府の財政規律の概念が無くなった山本内閣において、是非とも保育園全入社会を実現してほしい。

外務大臣には「河野太郎」氏の再抜擢が望ましい。

山本内閣は消費税ゼロの国内政策を重視しているため、同政策に集中するためには対外政策を安定的に運営することが大事だ。

そのため、外交安全保障の両面に対する見識を有し、流暢な英語を駆使して安定感がある日本の顔が必要だ。

また、Twitterで気に入らない国民をブロックして情報発信をしないという強気の姿勢も良い。

さまざまな批判が生じることが予測される山本内閣において、外務大臣として国外の対応に専念するため、日本国内の国民からの批判に真摯に耳を傾けるようでは心が持たないだろう。


法務相は鉄壁の小沢一郎だ!

最後に検察を所管する法務大臣ポストは「小沢一郎」氏を推薦したい。

副大臣には鈴木宗男氏、渡辺喜美氏という布陣で臨むべきだ。

検察による捜査によって政治生命を事実上奪われたことがある人々によって、検察行政をただしていくことが必要だ。

プレジデントオンラインより引用。

大恐慌を乗り越えるための最強内閣へのみんなの反応

みんなの反応はイマイチだったようです。

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参考:プレジデントオンライン、Twitter

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