営業車を車検にだしたらクラクションが壊れて通らないと言われた→「一番安い方法で直してください」と頼んだら発射ボタンみたいになって帰ってきたww

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古い車を車検にだすと、あちこち修理が発生しますよね。

自分でも気がつかないところが壊れていて、直さないと車検が通らないなんてこともあります。

この記事は、車検時にクラクションが壊れていて、一番安い方法で修理を依頼した結果、クラクションとは別の場所に発射ボタンのようなスイッチがついてきたお話しです。

クラクションを直す一番安い方法

クラクションを一番安い方法で直してほしいと頼んだ結果、ハンドル以外の場所にクラクションのスイッチがついて車が戻ってきたようです。

発射スイッチはクラクションのマークがないと違法

発射スイッチのようなクラクションのボタン。ラッパ(クラクション)のマークがないと違法のようですが、ラッパ(クラクション)のマークを書き足すことで対応します。

そもそもクラクションをハンドル以外につけていいの?

投稿された方によると、ハンドルの左右50㎝以内で、運転者が定位置によって操作できればOKなんだそうです。

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