遺品整理人の女性が試作した孤独死の現場、リアルすぎるミニチュア模型の数々に他人事ではない孤独死について考えさせられる…

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独居の方が多い現代。孤独死が問題になっていますが、NHKのテレビ番組「あさイチ」で紹介された、遺品整理人の女性が製作した孤独死のミニチュア模型が話題になっています。

遺品整理人の女性が試作した孤独死の現場のミニチュア模型

NHKのテレビ番組「あさイチ」で紹介されたのは、書籍「時が止まった部屋」に収められている小島美羽さんの作品。

「時が止まった部屋」 は、父親の孤独死がきっかけで遺品整理人となった小島さんが、現場で目にした孤独死や、ごみ屋敷、ペット、そして部屋に残された「人生」のかけらなどについてミニチュア模型を通して問いかける作品です。

Emiさんのツイートに、小島さんが製作したミニチュア模型の写真が添付されていますので紹介します。

遺品整理人の女性が試作した孤独死の現場のミニチュア模型へのみんなの反応

孤独死について考えさせられるという声が多いですね。

自分もいつか1人になる。そう考えると他人事ではありません。

孤独にならぬよう連絡がとれる人、頻繁に様子を伺ってくれる人が必要ですよね。

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参考:Twitter

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