【パパ活で1億円】マツエクなし、ネイルなし、ノーブランド…貧相で地味な30歳女が告白した手口が悪徳すぎるだろ…

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時折テレビ番組で聞かれるパパ活

パパ活とは、自分に金銭をくれる裕福な男性を探す活動のことをいいます。

社会現象にもなってきているパパ活。30歳にして1億円をパパ活によって稼いだという女性が現れます。

この記事は、30歳にしてパパ活で1億円を稼いだ女性についてお話しします。

パパ活とは

パパ活についてウィキペディアで調べてみました。一般的には、肉体関係のない交際と言われています。

若い女性がキャバクラの同伴・アフターのように食事やお茶を共にする対価として、自らに金銭を与えてくれる経済的に裕福な男性(パパ、英:sugar daddy)を探して行われる活動である。

ウィキペディアより引用。
〈第1話〉ドラマ「パパ活」渡部篤郎、飯豊まりえ出演!

パパ活で30歳で1億円を稼いだ女性の手口

ニコニコニュースによると、恵美さん(30歳・仮名)は実家暮らしのいわゆるニート。

恵美さんは、取材に対して「お金を稼ぐかお金を使うかの2択がないと生きている感じがしないんです…」 と語っています。

美人ではあるものの、マツエクはおろかネイルもせず、全身ノーブランドでかなり地味な印象の女性だそうです。。

実家暮らしで地味な印象の恵美さんですが、パパ活での月収は常に3桁(100万円)を超えるそう。そして、30歳までにパパ活で得た収入は1億円になるといいます。

恵美さんが30歳までに1億円を男性に貢がせた手口を紹介します。

30歳地味女がパパ活で1億円稼いだ手口
  • マツエクはおろかネイルもせず、全身ノーブランドでかなり地味な印象を男性に与え、『こいつには俺しかいない』と男性に勘違いさせる。
  • パパの対象は男性全般、年齢も職業も問わない。
  • ガチ恋させられたもん勝ちで『引っ越し費用が足りなくて』『親が病気だけど入院費が払えなくて』と男性におねだりする。

恵美さんは、キャバクラの体験入店や相席居酒屋でパパを見つけているといいます。 前述の手口「引越費用がたりない。」や「親が病気だけど入院費が払えない。」という理由で、1度に援助してもらった費用は最高で67万円にもなるそうです。

パパたちを見つける場所

では、お金を援助してくれるパパたちをどこで見つけるのか。

「私はキャバの体験入店や相席居酒屋でパパを見つけるんです。出会い系で一日5人はしごしたり。大学の教授すらいけるんじゃないかと卒アル引っ張り出して連絡しました。」

ニコニコニュースより引用。

キャバクラの体験入店や相席居酒屋については前述しましたが、出会い系のはしご、そして、卒アルから大学教授に声掛けするなんて驚きです。

パパ活での収入公開

パパ活での収入は、月収100万円を切る月はなく20歳以降はずっと年収1000万円以上。総額は1億円を超えているといいます。

現在のパパはメインが2人。1人は月初に10万円、平均月7回会ってその都度2万~4万円をもらっていて、もう1人は月1回で8万円。そのほかにもご飯で5万円、お茶だけで3万円もいるといいます。

あるひと月(10月)の恵美さんのパパ活月収
  • 手取り収入 144万円
  • 実働時間 90時間
  • 勤務日数 22日
  • 休日数 9日
  • 時間単価 1万6000円/1h

時給1万6000円、月の収入144万円、年収は1000万円以上、30歳までの収入は1億円とは、そこいらへんの企業の社長さんばりの収入ですね。

自分を貧相に見せて、「俺がついていないとダメだ」と思わせるとは悪質な手口をいえるのではないでしょうか。

しかし、世の中には裕福な男性がいるものなのですね。

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