三重県鈴鹿市の小学校でオンライン始業式⇒「それじゃねえだろw」斜め上すぎる発想と発見した矛盾に腸がよじれるほど笑えるwww

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高校や大学などでオンライン授業をしていることが報道されていますが、三重県鈴鹿市の小学校で行われた「オンライン始業式」が話題になっています。

三重県鈴鹿市の小学校で行われた「オンライン始業式」

日テレNEWS24によると、4月13日、三重県鈴鹿市の鼓ヶ裏小学校で「オンライン始業式」が行われたという報道がありました。

教室に集まり、席の間隔を開けて座る児童。窓も開けられていて換気がされていますが、先生がいません。

先生はと探してみると、黒板に映し出されています。

先生がオンラインなのですね。

実際は始業式で全校児童全員が体育館に集まることを避けたのだと思いますが、「それじゃねえだろ」とツッコミを入れたくなる画像です。

ツッコミといえばもうひとつ。配られた資料なのか教科書なのかはわかりませんが、児童が見ている物がそれぞれ違うのも矛盾があって不謹慎ですが笑えますよね。

福岡の高校でのオンライン授業の例

福岡の高校でオンライン授業開始 平日の3時間で(20/04/13)

オンライン始業式、オンライン授業といえば、児童・生徒が自宅でスマートフォンやタブレットを使って授業を受ける姿を想像しますよね。

福岡県の高校では、懸念される生徒たちの授業の遅れに対応しようと4月13日からオンライン学習が始まりました。

始業式の様子も映し出されていますが、校長先生と思われる方がお話しする姿を配信しています。授業も同様ですね。

このような取り組みを「オンライン始業式」「オンライン授業」というのではないかと思いますよね。

三重県鈴鹿市の小学校で行われた「オンライン始業式」へのみんなの反応

児童が家にいるべきなのではと思いますよね。

この構図でいくと、先生がコロナに感染したくないだけってどうしても思えてしまう。

オンライン始業式、オンライン授業としては福岡の高校の例が正解だと思えるのですが、いかがでしょうか。

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参考:日テレNEWS24、Twitter、youtube

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