「僕にはてんしのいもうとがいます」家族でいること、生きるって当たり前じゃない。7歳の少年の作文が胸に突き刺さる…

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毎日、当たり前に顔を合わせる家族。一緒にいることが当たり前のように感じていますが、7歳の少年の作文に家族とはと考えさせられたので紹介します。

7歳の少年の作文「てんしのいもうと」

さがり富士さんのツイートに添付されていた7歳の少年の作文「てんしのいもうと」

大切な人、家族と一緒にいることが当たり前じゃないと考えさせられる内容です。

楽しみにしていた妹が天国へ旅立ったことが書かれた作文。命とは、家族とは、小さな胸で感じた言葉で一生懸命書かれています。

この作文を読むと、胸が締め付けられます。

この作文を書いた松橋一太くんが、実際に作文を読んでいる動画ありますので紹介します。

「てんしのいもうと」小学校1年生。泣ける

「てんしのいもうと」へのみんなの反応

生きてることが当たり前じゃないって考えさせられる素晴らしい作文でした。

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参考:Twitter、youtube

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