中島千滋さんがラブドールのショールームオープン。こんなに美しいなら本物を一度見てみたい…

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ラブドールマニア界の超大物・中島千滋さん(64)が“中華ラブドール”の正規輸入代理店のショールーム「乙女ドール」を栃木県小山市でオープンされたことがライブドアニュースで報じられていました。

ネットで見かける「中華ラブドール」正直、良くできているなと感心してしまいますが、価格も20万円代のものもあり、実物を見るのは難しいですね。

欲しいラブドールがあるけど、実物を見てみたい…こんな悩みを持っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

この記事では、ラブドールマニア界の超大物・中島千滋さんが栃木県小山市にオープンしたラブドールのショールームの情報や、中島千滋さんのTwitter、フェイスブックについて、投稿されている画像も含めて紹介します。

中島千滋さんがオープンしたショールーム「乙女ドール」

中島さんがオープンした「乙女ドール」は、栃木県小山市にあります。中島さんが「乙女ドール」をオープンした理由がライブドアニュースに書かれています。

とことんマニアだった中島さんが店をオープンさせたのには目的があるという。「ラブドール愛好家の人たちが気軽に集まれる場所をつくりたかったんです。オフ会もやりたいですね」と話している。

ライブドアニュースより引用。

調べてみたところ、お店の場所まではわかったのですが、営業時間等はわかりませんでしたが、「乙女ドール」のTwitterとフェイスブックがありましたので紹介します。

Twitter 乙女ドール(@otomedoll48)

フェイスブック 乙女ドール(@otomedoll)

中島千滋さんさんのラブドール愛

中島さんは日頃からラブドールとのデートを楽しんでいるのだそうで、ご家族も公認されているようです。

中島さんは日頃からラブドールとのデートを楽しんでいる。海辺や公園に行くこともあれば、ラブホテルに行くこともある。奥さんや子供たちも公認している。

ライブドアニュースより引用。

また、中島さんは他のマニアとは違うこだわりがあるとか。

他のラブドールマニアと中島さんが違うのは、“ヤル”ことにこだわっているところだ。マニアの中にはラブドールを芸術品として撮影したり陳列したりする人もいるが、中島さんはとにかく愛しまくる。

「人造人科技のやつはいいですよ。チンコを入れていると、ものすごく感じるんです。人間の女性よりもいいです。TENGAかそれ以上ですね。人造人科技のラブドールはヤルということについて考え抜かれていると思います」

「(展示している)唯は、ズズッ…って入るんですね。唯はしかめっ面をしてるので、ヤッているときに『ちょっと痛いわょ…』と言っているように見えるんです。この感じもたまりません」

ライブドアニュースより引用。

ラブドールの美しい写真

中島さんのTwitterにはラブドールの美しい写真が多数投稿されています。こうしてみると、人間と見間違えるぐらい美しいですね。

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