「手作りお弁当なんか食べたくない!」お母さんを傷つけた私…高校生活最後のお母さんのお弁当にこらえきれない涙が溢れてしまう…

メディア

高校生活といえばお昼はお弁当。毎朝早起きしてお母さんが作ってくれるお弁当。

今考えれば感謝しかないのですが、高校生は思春期。親と些細なことでぶつかることもありました。

とある女性高生が、お弁当は好きじゃないとお母さんを傷つけてしまったお話しがあります。

それから約2年、高校生活最後のお弁当をお願いしてみたところ、こんな素敵なお弁当が…

高校生活最後のお母さんのお弁当

MION HOSAMATSUさん(@butaringo1)のツイート。

お弁当が好きではなく、食べたくないといってお母さんを傷つけてしまったこと。

高校生活最後にお弁当をお母さんにお願いしたところ、こんなに素敵なお弁当をいただいたそうです。

手紙にはこんなメッセージが。

高校最後にお母さんのお弁当が食べたいと言ってくれてありがとう。とても嬉しかったよ。

大学生になっても社会人になっても食べたくなったらいつでも言ってね。

高校生活もあとわずか…。思いっきり楽しんで!

大学もきっと楽しいよ♡楽しみ、楽しみ♡

美音の幸せをいつも願っています。

お母さんより

Twitterより引用。

高校生活最後のお母さんのお弁当へのみんなの声

お母様の気持ち溢れるお弁当とお手紙、素敵なお話しでした。

この記事がよかったらシェアしてくださいね。

参考:Twitter

コメント

タイトルとURLをコピーしました