大きないちもつ小室Kさん、イチャイチャ写真が盗撮されるww

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現在米国留学中の小室圭さん。年明けの報道では、宮内庁側から帰国を遠慮して欲しいとの要望があったようです。

「宮内庁側から、“帰国しないでほしい”との要望があったそうです。相変わらずマンション内での監視カメラ警備や周辺の見回りは続いています。しかし、本人の帰国となるとSPによる身辺警護が必要になる上、厳かな雰囲気で迎える令和皇室の初めての年始行事に水を差すことになりかねない。帰国しても、眞子さまにお目にかかる機会がないこともあって、お正月の帰国は見送ったのでしょう」(警備関係者)

NEWSPOSTセブンより引用。

秋篠宮家の長女、眞子さまとのご結婚も危惧されるなか、仲睦まじい1枚の写真がありますので紹介します。

眞子さまと小室圭さんの仲睦まじいお写真

電車の中でスマートフォンを片手に笑顔で話される姿が撮影されています。とても仲が良さそうですね。

イチャイチャされて幸せそうです。

眞子さまが「歌会始」で読まれた句

雅子さまが17年ぶりに出席したことで注目を集めた1月16日の「歌会始の儀」では、眞子様はこんな句を詠まれています。

眞子さまの詠まれた句

望月に月の兎が棲まふかと思ふ心を持ちつぎゆかな

幼いころに聞いた、月にウサギが住むという伝承。年を重ねるごとに、想像力が乏しくなることへの寂しさと、豊かな想像力をいつまでも持ちたいという憧憬(しょうけい)を込めた和歌に元宮内庁職員の山下晋司氏がこう話されています。

月をお詠みになった心の内はわかりませんが、あれこれと思うひとはいるんだろうな、と感じました

そういえば、2017年9月3日の眞子さまと小室圭さんの婚約内定をひかえた記者会見で、互いを太陽と月にたとえ、小室さんは眞子さまへの思いを話しています。

「ある日、夜空にきれいな月を見つけ、その時思わず宮さまにお電話をいたしました。その後もきれいな月を見つけますと、うれしくなり、宮さまにお電話をおかけしています。宮さまは私のことを月のように静かに見守ってくださる存在でございます」

眞子さまの心にはいろいろな思いがつまっているのでしょうね。

小室圭さんの心の内は…

眞子さまと小室圭さんのご結婚について、もうすぐ秋篠宮さまが言及した2月になります。

小室圭さんは何も語られてはいませんが、心の内はどうなのでしょうか。

もうすぐ秋篠宮さまが言及した2月になります。小室さんとの行く先について、発表がなされるその日に、眞子さまが読まれた「月」の解釈も明らかになるのでしょうか。

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