松本人志さん、突然の「だっふんだ」コロナ禍の中開催されたIPPONグランプリ。松本さんの締めの一言の真相に笑いと涙あふれる…

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「こんな時こそ、開催すべきだ」

コロナ禍のなか開催された「IPPONグランプリ」

IPPONグランプリで、松本さんが締めの一言に言った「だっふんだ」が話題になっています。

松本さんの締めの一言「だっふんだ」

バカリズムさんが、2年ぶり5度目の優勝を飾った今回の「IPPONグランプリ」

優勝トロフィーが離れた場所にあるソーシャルディスタンスぶりで笑いが起こる会場で、松本チェアマンからの締めの一言。

「だっふんだ」

なぜ、松本さんが突然「だっふんだ」と言ったのか、会場騒然のなか、IPPONグランプリは幕切れとなりました。

松本さんが締めの一言に「だっふんだ」と言った真相

IPPONグランプリ終了後の松本人志さんのツイート。

PPONグランプリのエンディング。 何も考えてなくて気がついたら【だっふんだ】って叫んでた。 志村さんボク【だっふんだ】って叫びましたよ。

実はこれまで、松本さんは自身のtwitterで何度か新型コロナウィルスに感染して亡くなられた志村けんさんの死を悔やむようなツイートや発言をしています。

「素晴らしいおじさん。ありがとうございました」

「毎日1回は志村さんのことを考える。これはしょうがない」

「ちょっとたまんない…」

IPPONグランプリでの「だっふんだ」は偉大なコメディアンの死を改めて残念がる松本さんの気持ちのあらわれではないのでしょうか。

松本さんの「だっふんだ」へのみんなの反応

【IPPONグランプリ】松本人志の「だっふんだ」

志村けんさんが亡くなられてから、初のIPPONグランプリ。

松本さんの志村さんに対する思いに、心打たれました。

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参考:twitter、youtube

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