「僕の息子と未来の息子たちよ、ごめんなさい」この後、彼の息子に棒が突き刺さり…

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スポーツには怪我がつきものですが、怪我のなかには見たくないほど悲惨なものもありますよね。

怪我をしたいなんて人はいませんが、棒高跳びでの怪我がSNSで話題になっているので紹介します。

棒高跳びで息子に棒が突き刺さる

アメリカはユタ州のブリガムヤング大学で棒高跳びの選手として活躍しているザック・マックウォーターさん。

ザックさんは練習風景を撮影していましたが、上手く棒を乗り越えたと思ったら、ポールが股間に突き刺さってしまったです。

ザックさんのTiKTokに動画が投稿されていたので紹介します。

@zach_mcwhorter

That one time the pole went through my nuts… 18 stitches! #fail #polevault #athletics #trackandfield #ouch

♬ Mask Off – 抖音小助手

ザックさんの息子は18針も縫う大けがだった

ザックさんは泌尿器科専門医をしている父親と一緒に病院へ行き、父親によって18針縫合されました。

棒高跳びのポールはザックさんの履いていたショーツを貫通し、睾丸に刺さってしまったのです。

睾丸が傷ついたことを心配したザックさんは、「僕の未来の子供たちよ、安らかに」と冗談めいた一言を残していたそうですが、縫合した父親によるとただ外傷のみで機能には問題なさそうだといいます。

ザックさんの息子に突き刺さる棒の動画。男性でなくても「痛っ」と思わず声がでてしまいますし、思わず息子を押さえた方もいるでしょう。

スポーツをされている方も、されていない方も、お体を大切に。

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参考:TiKToK

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