【涙腺崩壊】「自分がコロナ保菌してるかもしれない」と実家の母に話した⇒読み進めると母の子への想い、行動にだまって涙があふれてくる…

メディア

Twitterで東京脱出などという言葉もトレンド入りしています。

実家へ帰ろうと思っていても、「もし、自分が新型コロナの保菌者であったら…」と考えると帰省できないと考える方もいるでしょう。

こんなご時世ですが、とある女性の「実家に帰りたいけど帰れない」というつぶやきが話題になっています。

「自分がコロナ保菌しているかもしれない」とある女性のつぶやき

看護師のチョコさんのツイートです。

自分がコロナ保菌者であるかもしれないから、しばらく実家へは帰らない旨をお母さんに伝えた。

すると、次の日お母さんが「患者の命より娘の命が大切です」という手紙と共におかずとフルーツをドアノブにぶら下げていったそうです。

自分の子供を思うお母さんの気持ちと行動に涙がでますよね。

「自分がコロナ保菌しているかもしれない」とある女性のつぶやきへのみんなの反応

医療関係者の新型コロナ感染や勤務時間の長さ、人手不足などで医療崩壊が始まっていると言われています。

医療関係者を子に持つ親の気持ちを考えると、心配しかないと思います。

コロナは会いたい人に会えなくさせる憎い病気です。

大切な人に会いたいときに会える日常が早く戻りますように。

参考:Twitter

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