税金から毎月129万円貰ってる「野次のプロ集団」のお仕事ぶりがこちら(動画あり)

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テレビ中継される国会の様子。

議案審議にに激論を闘わせる様子が中継されることもありますが、最近耳につくのは「野次」ですよね。

開催されている参議院では、立憲民主党のみなさんの野次が話題になっています。

立憲民主党の国会での野次

管総理大臣が国会で答弁しようとしているのに、野次る立憲民主党の議員。

管総理が、小川副議長に静粛にさせるように求めますが、「ん?何」と知らないふりをします。

そういえば、小川副議長は立憲民主党なんですよね。

小川 敏夫(おがわ としお、1948年3月18日 ‐ )は、日本の政治家、弁護士、裁判官、検察官、主。立憲民主党所属の参議院議員(4期)。参議院副議長(第32代)。

wikipediaより引用。

国会議員の月給

国会での野次が目立つ国会議員の月収、給料ですが、「歳費」と呼ばれています。

「歳費」と呼ばれる国会議員の給料は、法律で月額129万4000円と規定されています。

キャリアガーデンより引用。

国会議員の月収は、約129万円。

これにボーナスを加えると、年収は1人約平均2000万円となります。

ネットのコメント

・小学校かな?

・己の立ち位置を分かってない者が、副議長とは… 立民には、荷が重すぎますね

・人の話を聞かないのが国会議員なんですね。

・良いなーこんな事やってお金もらえて。なんで楽な仕事。小学校で、人の話を聞くときは静かにするって習わなかったっけ?

・次回の選挙の公約で「私は野次を飛ばしません!」というのはどうだろうか



野次りたい気持ちもわからなくもないですが、菅総理の答弁が聞こえにくいですよね。

もちろん、国会議員としてのお仕事もきちんとされているでしょう。

しかし、他人が話している時は、静かに聞きましょうね。

国会中継の様子が聞きにくいです。



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