【驚愕】THE ALFEE高見沢さんが羽ギターを遥かに超える「とんでもなく神々しすぎるギター」を持っていて「生ける神話」

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THE ALFEEの高見沢俊彦さんのギターといえば、羽ギターを思い出す人が多いと思いますが、羽ギターを超える「神々しすぎるギター」を持っていることが話題になっています。

THE ALFEE高見沢さんの羽ギター

高見沢さんといえば、やっぱり羽ギター。

神威さんのツイートに画像添付されているESPのUltimate Archangelですが、価格も650万とお高いですが、まずデザインが神々しいですよね。

もう、「星空のディスタンス」が聞えてきます。

ESPの公式ページで、アーティストから高見沢さんのページを見てみると、Ultimate Archangelの他にも高見沢さんモデルのギターの数々を見ることができます。

ESP 高見沢俊彦のページはこちら

羽ギターを遥かに超える「とんでもなく神々しすぎるギター」

高見沢さんが所有している「とんでもなく神々しすぎるギター」とは、伊勢神宮のご神木で作られたギター。

伊勢神宮のご神木ギターは、昭和34年の伊勢湾台風のときに倒れたご神木を、大切に保管されていた方がいて、それを譲り受けて作られたギターなのだそうです。

樹齢は800年だったといわれています。

「とんでもなく神々しすぎるギター」へのみんなの反応

何気なくテレビの音楽番組などで、高見沢さんのギター演奏を見ますが、伊勢神宮のご神木ギターとは神々しすぎますね。

197年にシングル「夏しぐれ」でデビューしたTHE ALFEE。2020年は、結成46周年。

ライブの通算本数は、2019年の「Best Hit Alfee 2019 夏の乱 Battle Starship Alfee」公演にて2,748本を迎えたそうです。 もう、生ける神話の領域かもしれません。

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参考:Twitter

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