【驚愕】コロナ禍で廃業した京都・奈良の観光ホテルを次々と中国人が買い占め⇒彼らの真の目的が…

気になる情報

コロナ禍で、京都や奈良の廃業したホテルを中国企業が買い占めているというお話しがあります。

廃業したホテルを買い取り、改装しているということですが、彼らの真の目的は一体何なのでしょうか。

中国人に買い占められる廃業したホテル

あまり知られてないようなので。 京都や奈良の、 閉鎖したホテルを中国人が買い占めてる。 そのホテルをファミリータイプに、 リフォームしている。 中国人は5億円くらいの物件なら 即決らしい。

廃業した京都や奈良のホテルを中国人が買い占め、家族向けのファミリータイプにリフォームしている。

コロナ禍が収まった後に、改装したホテルに大量移住し、治外法権都市を作り上げるのかもしれない。

彼らの目的とは一体何なのでしょうか…

ネットのコメント

リプ欄を見ていると、京都や奈良だけではなく、全国的にこのような動きが見えるとのことです。

戦わずしても乗っ取れるということなのか。きな臭いことにならないことを願います。



この記事がよかったらシェアしてくださいね。

Facebookにいいね!・フォローで応援お願いします!
Facebookにいいね!・フォローで応援お願いします!
スポンサーリンク
スポンサーリンク
気になる情報
motokenをフォローする
motokenblog

コメント

タイトルとURLをコピーしました