60年前にバレエダンサーとして活躍していたアルツハイマーの女性。当時のままのしなやかな踊りに涙あふれる(動画あり)

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今から60年前の1960年代にバレエダンサーとして活躍されたある女性。

アルツハイマーを患い、記憶を失った彼女が再び「白鳥の湖」を舞う姿がTwitterに投稿されていました。

60年前にバレエダンサーとして活躍していたアルツハイマーの女性

1960年代にニューヨーク・シティ・バレエ団のバレエダンサーとして活躍していたアルツハイマーの女性。記憶を失い、車椅子で生活していた彼女に『白鳥の湖』を聴かせると、当時のままの美しくしなやかな踊りを披露しました。

2019年に撮影された動画だそうですが、「白鳥の湖」を聞いた女性が、腕を上下させるしなやかな動きをされています。

ネットのコメント

アルツハイマーに侵されていても、バレリーナとしての魂は消えてはいない。

身体の奥底に今もバレリーナ魂は輝いています。



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