青森県の三大方言を活用した3つの交通安全スローガン。最後の津軽弁にほっこり笑みが止まらない

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青森県民にわかりやすく、親しみやすい交通安全スローガンを。

青森県警職員が考えた、青森県の三大方言を活用した交通安全スローガンが話題になっています。

青森県の方言といえば、南部弁、下北弁、津軽弁がありますが、3つの交通安全スローガン。

あなたはいくつ理解できますか?

青森県の三大方言を活用した3つの交通安全スローガン

Twitterに投稿された、青森県の方言を活用した交通安全スローガン。

青森県の方言である、南部弁、下北弁、津軽弁でそれぞれ書かれたスローガンです。

・南部弁

んだすけよ 夜歩くんだば 反射材(だからさぁ、夜で歩くのであれば、反射材をつけようよ)

・下北弁

わんつかの かもしれないを 持って消せ(少しだけでも、かもしれないの気持ちを持ってください)

・津軽弁

わんつかだはんで けねでばな んだなへそいだば まねでばな(ちょっとくらいだったら酒を飲んでも問題ないだろう、そうじゃないだろそれだとだめだよ)

交通安全スローガンの横に意訳も掲載されていますが、意味を理解することができたでしょうか。

ネットのコメント

津軽弁を文字だけで見ると、なんだか呪文のように感じますよね。

でも、なんだか温かく聞こえる気がしませんか?



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