【悲報】安倍首相、ルイ14世とルイ16世の違いがわからず国会答弁。その時の自民党議員の反応がwww

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安倍首相が、検察庁法の件で元検察トップから「朕は国家なりと言ったルイ14世のような横暴」と非難され、その答弁が話題になっています。

答弁に盛り上がる自民党議員にもご注目ください。

安倍首相、ルイ14世とルイ16世を間違える

朝日新聞デジタルによると…

黒川氏の定年延長につながった法解釈変更をめぐり、「朕(ちん)は国家なり」の言葉を残したルイ14世に例えられた首相は「それは違う」と反論した。

共産・宮本徹氏 

元検事総長らが出した意見書。検察官にも国家公務員法の適用をすると従来の解釈を変更したことについて、「フランスの絶対王制を確立し君臨したルイ14世の言葉として伝えられる『朕は国家である』との中世の亡霊のような言葉を彷彿(ほうふつ)とさせる姿勢だ」と批判。真摯(しんし)に耳を傾けるべきではないか。

安倍首相

あの、ルイ16世(正しくは14世)と同じとまで言われると、多くの方々はそれは違うのではないかと思うのではないか。私がここに立っているのも、民主的な選挙を経て選ばれた国会議員によって選出された。根本的なところをよく見ていただかなければならない。共産党はどのように党首を決められるか承知をしていないが、我が党で選挙によって総裁を選んでいる。

朝日新聞デジタルより引用。

安倍首相の答弁へのみんなの反応

安倍首相の「ルイ16世」発言に、「そうだ!そうだ!」と自民党議員が盛り上がっているところにクスっと来ちゃいますよね。

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参考:朝日新聞デジタル、twitter

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